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詩音、ごめんね。

いや、独り言です。

目明し編4巻かいましたが・・・・

詩音、ごめんなさい。
実は魅音と詩音では詩音の方が姉だったなんて。
でも名前は変わります。

ごめんなさい。いままで気が付かなくて。
詩音と悟史くん、幸せになってくださいね・・・・

小説 「らくだい魔女と人間界」

あー、ヤプログで小説最新するとアレなので・・・
なんか勝手に小説作ったヤツです。
コメントくださいねー
――らくだい魔女と人間界――

ゴーン ゴーン―――・・・・・・
よれいの金が学校中になりひびく。でも今はそれどころじゃな――――い!!
あたしフウカ!これでも魔女なのよっ!なんと!あたしのママは魔法界一の光の魔女。そして銀の城の王女なの―――っ!!!
ってことはぁ・・・・あたしは正真正銘のプリンセスってわけ!(まだ修行中なんだけどネ・・・)

「ぎょえ――――っ!!!!!遅刻ぅ―――――っ!!!!!」
あたしは猛スピードで校門をつきぬけた。
「ふーっ。良かったぁーっ」
あたしがホッとしたのもつかのま、
「え゛・・・もうこんな時間――っ!?」

あたしは走って教室までいった。
(だ、大丈夫・・・かな?)
そ―――っとドアを開けた。すると、目の前にいたのは、
「フウカさんっ!?遅刻ですよっ」
(うげっ)
鬼のお面でもかぶったように目がつりあがったパティ先生の顔が現れた。
「ご、ゴメンナサイ・・・」
「今月で何度目ですかっ!今日の放課後そうじ当番をするのよっ」
教室からクスクスと笑い声が聞こえる。でも、誰か笑いをこらえてる人がいる。
「クックックッ・・・・・」
それは、チトセだった。チトセはあたしのほうをチラリ、と見ると口をうごかして、「バカ」と言った。
「な、なんですってぇ―――っ!!」
思わず大声をあげると、いきなり頭に何かが炸裂した!
「い・・・イッタァーっ」
「フウカさんっ!ちゃんと聞いているのですか!?」
パティ先生は、あたしの頭をたたいたであろう教科書をひろげた。
「まったく・・・なんでいつもこーなのかしら」
ハァ・・・・・・とパティ先生はためいきをつき、
「早く準備しなさい。」
とあたしをうながした。

「みなさん、今からちょっとお友達をつれてくるからちょっと待っててくださいね。」
(ん?また転校生?)
そういってパティ先生は教室からでていった。

う~ん。ムチャクチャだなぁ・・・
とりあえず、一章です。(ちょ

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